国土交通省の資料で、金利上昇のリスクを確認してみよう/ 新潟市不動産
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2026.05.18
- お知らせ
最近、住宅ローン金利上昇に関するニュースを目にする機会が増えてきました。
金利上昇だけでなく、住宅資材の高騰、核家族や単身世帯の増加など
住宅購入を取り巻く環境は日々変化してきています。
今後のさらなる金利上昇リスクに向けて、国土交通省は住宅取得希望者に対して
金利上昇リスクや将来の家計負担についての注意を促しています。
■国土交通省:住宅ローンの金利リスクの普及啓発について(https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/mortgage-rate-risk.html)
弊社にご相談いただくお客様からは
「金利が上がると、実際の支払にどれくらい影響あるの?」
「住宅って何を基準に選べばいい?」
「収入に不安があり、ペアローンを検討したい」
「まだ具体的じゃないけど相談してもいいの?」
「新築は予算的に少し厳しい…」
というお声をいただく機会も増えております。
住宅費用は「今払える」だけではなく「将来も続けられる」ことが大事になります。
当社では、まだ具体的に購入が決まっていない段階でもご相談を承っております。
住まい探しは“早めに情報を知っておくこと”も大切な準備の一つです。
まずは些細なことでも、お気軽にご相談ください。
この記事を書いた人

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前職はハウスメーカーの賃貸管理業に勤務。
2児の母 趣味・パン作り・朝活
出産や転勤での住み替え経験もあり、お客様の気持ちを大切に笑顔で丁寧なサポートを心掛けております。


